渡したい機密を貼り付ける
01サーバーパスワード、データベース接続文字列、API キー、リカバリーコード向けです。1 件の上限は 32 KB。ファイル全体はファイル暗号化ボックスを使ってください。
開いてすぐ使え、相手にもアカウントは不要です。渡したいパスワード、API キー、リカバリーコードを貼ると、今開いているタブが AES-256-GCM で一度きりの暗号化リンクを作ります。サーバーが受け取るのは暗号文だけです。復号鍵はアドレスの # の後ろにあり、HTTP リクエストには入りません。パスワードをチャットにそのまま貼るより、一度きりの受け渡しに向きます。
0 / 32,768 バイト
期限までに読まれなくても、サーバーから削除されます
1〜10 回。初期値は 1 回で焼却
# を含むリンク全体を相手に送ってください。フラグメントを外すと、サーバー上の暗号文は復号できません。リンクを失うと復旧できません。
完全なリンク
サーバーは暗号文の番号を見られます。鍵は見えません。
ブラウザにだけあり、HTTP リクエストと一緒には出ません。
リンクを失うと復旧できません。設定した閲覧回数に達すると、暗号文は完全に削除されます。
サーバーパスワード、データベース接続文字列、API キー、リカバリーコード向けです。1 件の上限は 32 KB。ファイル全体はファイル暗号化ボックスを使ってください。
初期値は 24 時間、1 回で焼却です。1 時間、7 日、または閲覧後だけ削除も選べます。閲覧回数は 1〜10 です。
# の後ろの鍵も含めてコピーしてください。フラグメントを外すと、サーバー上の暗号文は復号できません。リンクを失うと復旧できません。
ブラウザは Web Crypto で 256 ビットの乱数鍵を作り、AES-256-GCM であなたが入力したテキストを暗号化します。平文は今開いているタブにだけ現れ、リクエスト本文としては出ません。
アップロード欄は暗号文、有効期限、最大閲覧回数だけです。推測できない番号が返ったあと、このページは鍵を s.html?id=…#鍵 のフラグメントに付けます。
受信側は完全なリンクを開き、# から鍵を取り出して、この端末で復号します。設定した閲覧回数に達すると、サーバーは暗号文を完全に削除します。もう一度開くと、焼却済みと表示されます。受信側も登録は不要です。
閲覧後焼却が答えるのは「短いテキストの機密を一度渡す方法」だけです。アルゴリズム、鍵の位置、容量、できないことは、すべてこのページに書いてあります。
AES-256-GCM を使います。暗号文の形式は Base64(12 バイト IV + 暗号文 + 16 バイトタグ)です。計算はブラウザの Web Crypto API です。
鍵は URL の # フラグメントにだけ置き、形は s.html?id={番号}#{鍵} です。クエリにあるのは番号だけです。鍵を ?key= に変えないでください。アクセスログに入ります。
1 件の上限は 32 KB。パスワード、鍵の断片、短い説明向けです。期限は 1 時間、24 時間、7 日、または閲覧後だけ焼却を選べます。閲覧回数は 1〜10。ファイル全体はファイル暗号化ボックスを使ってください。
相手のコピー、画面撮影、転送は止められません。サーバー側の平文バックアップもありません。減らせるのは、何度も開かれることと、サーバーが平文を長く持つリスクであり、信頼の代わりではありません。
# の後ろにあり、HTTP リクエストには入りません。相手が開き、設定回数に達すると暗号文は削除され、再読できません。# フラグメントにあり、ブラウザはそれを HTTP リクエストに入れません。アクセスログにもこの部分はありません。# を含む完全なリンクを開けば、この端末で復号できます。設定した閲覧回数に達すると、サーバーは暗号文を削除します。もう一度開くと、焼却済みと表示されます。短いテキストは、このページで一度渡してください。長い準備やファイル全体は、続けてブラウザ内で処理します。平文、鍵、ファイルはデフォルトでアップロードしません。